通商弘報視点
なにしろ婚約指輪を添. えて結納を済ませたばかりか、式の日取りまで決めている。 「婚約指輪」に当たるのは対ASEAN包括的経済協力枠組み協. 定。 ... 婚約指輪の交換は中国に遅れたとはいえ、 日本にはこれまでの交際実績がある。 ...
http://www.jnews.jetro.go.jp/cgi-bin/newsb/wlnews.cgi?page=3&method=&group=%83A%83W%83A%81E%83I%83Z%83A%83j%83A&id=shiten
9.四国(地域別調査機関:四国経済連合会)
例えば、以前なら、婚約指輪は1か. 月に30万円台の商品が34本売れていたが、今月は. 10万円台の商品しか売れていない。 百貨店(営業担. 当) それ以外. ・前月同様、ファッション関連商品が苦戦し、特に婦. 人用品の落ち込みが目立った。 ブランド商品群は、前 ...
http://www5.cao.go.jp/keizai3/2004/0608watcher/shikoku1.pdf
価値観や金銭感覚の差は結婚生活に重要ですか?
結婚の準備を具体的にすすめる度に,彼との間で意見の相違がでてきて,その度に悩んでしまいます。
私や私の家族は結納とか結婚式とか豪華でなくてもひととおりのイベントはしておきたい派なのですが,彼や彼の家族はできるならそういうことはしたくないようです。
いろいろ折り合いをつけて準備をすすめていますが,お互いが我慢しており,最近は小さい喧嘩も増えました。
原因は結局は金銭感覚の違いにいきつきます。
結納はしなくていい,披露宴はせずに食事会にしようとか,食事会なんだから会場を飾る花,音楽,司会,席表は必要ないとか,婚礼料理ではなく会席料理の方が安く費用が済む・・・などなど徹底的に無駄を省こうとするのです。
会場の人と打ち合わせをしていてなんだか恥ずかしくなります。
納得できるところは私も彼の意見を尊重してきましたが,婚約指輪・結婚指輪も買いたくない・つけたくないようで,買って欲しいとお願いしても,すごく渋々買わされる感じが読み取れて,私も,じゃあもういいよって気分になります。
私は堅苦しい結納式なんかしなくていいし,食事会でいいし,指輪も全然安物で構いません。
ただ私達のためにわざわざ遠方から来てくれる友人や親類にお礼とご挨拶の意味での食事会でもあるから,シンプルと質素は違うし無礼なことがあってはいけない,お祝い事に出費を渋るものではないと思っています。
また,結納はしなくても好きな人からもらう指輪って値段ではなく,やっぱり女の子にとっては大きな意味があり,幼い頃からの憧れでもあると思います。
そういうことを言っても全然わかってくれません。
結婚式の準備の段階でこのような感じでは,結婚生活が全然楽しくない気がしてしまいます。
お付き合いをしているときから,旅行に行ったり誕生日やクリスマスにプレゼントをもらっりしたことはほぼありません。
デートの費用はほぼ割り勘で,少し多く彼が支払います(これは私が最初に提案しました)真面目で何事にも一生懸命で働き者の彼の人間性に惹かれ尊敬もしています。
私は我が儘を言っているのでしょうか。
でも価値観や金銭感覚って実生活では大事ですよね?
彼との結婚を考えなおしたほうがいいのか悩んでしまいます。
読んでいて切なくなってしまいました。
主さんは普通の感覚の女性だし、特別わがままでもないと思います。
私も今年3月結婚しましたが、価値観や金銭感覚の相違は重要だと感じています。
結婚生活って実際、夫婦して限りあるお金を何にどれだけ使うか、ずーっと一緒に考えて積み重ねていくことですよ。
暮らしですもん。
結婚式の準備なんて、そのよいリハーサルだと思います。
今ズレを感じるなら、今後の暮らしを見据えた上で、旦那さんとよく話した方がいいと思います!お金の絡んだ喧嘩は嫌だけど、大事なことだから。
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